2026.01.31
こんにちは!「街の屋根やさん 京都南店」の元気印・営業の山田です!最近はゴルフの打ちっぱなしで汗を流すのが日課です! そして、今日はこの方と一緒にレポートをお届けします。施工管理兼大工の江里口です。 週末はカフェ巡りや現代アートを楽しんでいますが、現場では「住まいの美観と機能」を…
こんにちは、Kチーム代表の吉岡です。 前編では、お客様ご自身が特定した雨漏り箇所を、「改修ドレン」という外科手術で塞ぐところまでお伝えしました。
ここからは、新しい皮膚を作る作業、「ウレタン塗膜防水」の工程です。 ここでも私は、一切の手加減をしません。
ここからが最もお伝えしたいポイントです。 ウレタン防水は、液体のゴムを流して層を作ります。メーカーの規定では「厚み」が必要です。
しかし、1回塗っただけで「終わりました」という業者が後を絶ちません。なぜなら、お客様には厚みなんて目視では分からないからです。
街の屋根やさんは違います。 まず1層目を流します。
見てください、この艶と厚み。 これが「2層塗り」の証拠です。 手間は倍かかります。材料費も倍かかります。 でも、耐久年数は段違いです。「安物買いの銭失い」をお客様にさせてたまるか。 その一心です。
工事完了後、M様はほっとした表情を浮かべてくださいました。 「自分であんなに水を撒いて悩んでいたのが嘘みたいに綺麗になった。これで枕を高くして眠れるよ」
そのお言葉をいただくために、私は仕事をしています。
参考費用:約13万円(税別)
※劣化状況や施工範囲により変動します。
工期:4日間
※乾燥養生期間をしっかり取るため、焦らず施工します。
今回のM様は、ご自身で異変に気づかれました。 しかし、多くの雨漏りは「気づいた時には手遅れ」です。壁の中で柱が腐ってからでは、修理費用は何倍にも膨れ上がります。
今回は宇治田原町でしたが、私たちは城陽市、京田辺市、八幡市…家を守るためならどこへでも駆けつけます。
「うちのベランダ、ちょっとひび割れているかも…」 そう思ったら、今すぐ私、吉岡に見せてください。 強引な営業は一切しません。ただ、あなたの家が悲鳴を上げているなら、全力で救います。
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