2026.03.08
山田(営業):「吉岡さん、今日もお疲れ様です! そういえば最近、ベンチプレスの重量更新したって本当ですか?」 吉岡(代表):「お疲れ様。ああ、年内にBIG3(ベンチプレス・デッドリフト・スクワット)の合計500kg達成を目標にしててね。扱える重量という明確な数値が上がっていくのは…
点検時には、
下屋の瓦が経年劣化でズレ・割れが多発
外壁と接する部分の漆喰が剥がれ、隙間から雨水が侵入
外壁との取り合い板金の劣化により、雨染みが確認
👉 この状態を放置すれば、外壁内部の木材が腐食し、雨漏り被害が拡大してしまいます。
まずは下屋部分の瓦と劣化した漆喰を撤去し、外壁との取り合いを露出させました。
外壁から流れてくる雨水をしっかり逃がすために、新しい水切り板金を設置。
外壁側に立ち上げを設けて逆流を防止
屋根材と板金の重なりを確保し、隙間なく納める
水切り板金を設置した後、既存の瓦を丁寧に葺き直し。
瓦と板金が噛み合うように調整し、雨水の流れをスムーズにしました。
下屋と外壁の取り合いは、屋根の中でも特に雨漏りリスクが高い場所です。
見た目には小さな隙間でも、実際には大きなトラブルに発展することがあります。
向日市での瓦屋根葺き替えや取り合い補修は、経験豊富な 街の屋根やさん京都南店 にお任せください!
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