2026.02.14
吉岡(代表): 「…渡辺さん、お疲れ様です。今日の八幡市の現場のことなんですけどね…。お客様、数百万かけて葺き替えたばっかり言うてはったでしょ?あれ、正直どう思いました?」 渡辺(職人): 「おう、お疲れ。…ありゃ酷いな。ホンマ気分悪いわ…

雨漏りに気づいたのは3年ほど前で、最初は天井が少し染みている程度で特に気にもしていなかった、雨が降るたんびにシミは広がっていき3年たった最近はポタポタと室内に雨漏りするようになってきたのでこのままでは普通の生活を送ることが難しくなると思い慌てて雨漏りの修繕依頼をしたということでした。
修理には条件があり、あと数年で引っ越しを考えており、屋根の全体的なやり替えは予算の都合もありで考えていない、雨漏りのしている場所をピンポイントに修繕して、雨漏りが止まるかどうか様子を見たいとの希望。
最小限での屋根の修理、そこで、提案したのが、袖瓦の一部葺き直し 飛んでなくなってしまっている笠木の復旧 全体的に瓦がズレてしまっていたので瓦ズレ直し、ズレ止め この3プランを施工することになった。
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